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リストマーク 2014.12-2015.1冬のトルコ温泉旅 

2015年05月23日 ()
バックパッカー * 旅行
■移動ルート■




地図を別窓で観る?


■旅の動画ダイジェスト

 動画:冬のトルコ 温泉旅2014-2015

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[2015.05.23(Sat) 11:27] 2014.12-2015.1トルコTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク 国内線の遅延に泣く(2014/12/26金曜日)  

2015年05月23日 ()
バックパッカー * 旅行
今回は昼間の便で君府へ。
ギリギリまで何処へ行くか決められなくて、
国内線も2週間を切った頃に取ったという…


あなラウンジでカレー

空港へ行く迄にお腹が空いてしまうので、
出発ゲート近くのANAラウンジでカレーを食す。



実は国際線は何ヶ月も前に取ってしまってまして…
予約画面をEvernoteに保存しておいたのに、
手違いで消してしまった模様。

たまたま他のメモに予約番号を入力しておいたから良かったものの。
ズボラな人間には、先〜の予約は危険だと、
改めて反省いたしました。orz

では機内食シリーズ4枚。

機内食01メゼ


機内食02鶏肉にしてみた


機内食03紅茶


映画1本観たら、眼底痛が始まってしまって読書も出来ず。
機内の温度は高めで、やたら喉が乾く。
年末年始便って、毎回こんな感じだなぁ〜

今回も、やはりソークメゼ(冷たい前菜)は無くなってて、涙。↓
乗務員のお兄ちゃん、手際が悪くて飲み物配るの忘れたり…
緊張してるのかすら?^^;

機内食04



ドネツクを前にして、機は急遽南下。
ソチの北方で黒海に入りました。

現地時間18時半過ぎに着陸。
強めの雨が降っていたせいか、直接ターミナルへ。

“お急ぎカード”のお陰で入国も早く済ませ、
19時前に国内線のラウンジに入れました。
中、あちゅい…


心持ち余裕を持って20時発のチケットを取ったんだけど、
出発30分前を過ぎてから、40分のディライ判明。
更にどんどん遅れるTK2340便。

結局1時間15分の遅れ。
21時発の便が先に飛び立ってたよ…
機に入ったのは21時10分でした。


しかしそれからも不幸は続く。(泣)
25分過ぎに動き出したけど、50分になっても飛び立てず。
機長のアナウンスによると、むっちゃ混んでるので30分待ちだと…

その後「8番目が取れた!」とアナウンスがあり、機内拍手喝采。
飛び立ったのは、実に22時10分のことでした。


機内食05
 ↑今夜の夕飯です♪



イズミルは雨。
国際線からの客なので、ひたすら北に歩いて荷物受け取りへ。
だからすぐに濡れそぼった荷が出てきたよ。

もう客引きすら来ない雨の夜。
地図を思い出しつつ北上、ホテルハケーン!
しかし横道無しなので、正門へと遠回り。


ホテル到着は23時過ぎ。
雨に濡れて、温度設定高いフロントで汗が噴き出し…
酷い格好でチェックイン。^^;

汗かいたけど、もうズボラ。朝風呂にするー!
味噌汁飲んで顔洗って靴下洗って即寝。
充電しようとあいぽん抱えてたら、そのまま朝。←気絶

1度目のオルティホテル
 1度目のOrty Airport Hotelの部屋


[2015.05.23(Sat) 11:26] 2014.12-2015.1トルコTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク 大雨の中を温泉1へ(2014/12/27土曜日)  

2015年05月23日 ()
バックパッカー * 旅行
持って来たフリーズドライ雑炊と、
フリーのコーヒーで朝飯。

朝風呂してから交通手段の予習。
お小遣い帳をつけて準備万端!


ホテルのシャトルバスで空港まで送ってもらう。
他の利用者は誰も居なくて、プライベートサービスでした。

運ちゃんが「オトガルへ行くなら204番のバスだよ」と、
バス停の目の前まで行ってくれた。

市バスの料金は6.5TL。8時40分発に乗りました。
お金を払ったら、回数券カードが戻って来た。↓

イズミルケント回数券



オトガルまで30分位は走ったかな?
バス停の目の間にある階段を登ってバス会社のカウンターへ。
あら?幾ら雨続きだからって床がビショビショ。
イソダシュの二階、雨漏りしてっぞ!^^;


サリフリへはギュヴェンのバスで。
予定出発時刻より2分、早く出たんですけどw

イズミルのオトガルからサリフリへ
 このバスに乗りました



1時間半くらいでサリフリのオトガルへ。
そこから南に位置する市場を越えた先の道沿いに
クルシュンル温泉行きのバス停がある。

クルシュンル温泉行きのバス停場所地図
 地図のココがバス停



ちゃんと屋根付き!(笑)
先客も居ました。
しっかり食料を買い出しした上で待っております。

クルシュンル温泉行きバス待ちの人々

クルシュンル温泉行きバス時刻表
 クルシュンル温泉行きバスの時刻表


クルシュンル温泉行きのバス停場所から東方向
 バス停から東方向を見ると、こんな景色



12時発のバスでクルシュンルへ。
しかし着いたら大雨〜
終点の目の前にあるレセプションの建物に駆け込む。

以前からお世話になってたこの本で、
クルシュンル温泉を知って訪れたのですが、


魅惑の温泉めぐりトルコ - ISBN9784787585363


出版から10年経つこともあってか、すっげー値上がりしてた。

でも自炊可能だし、湯船有り。夏に来るのもいいのかもね。
ただタオルも食器も鍋等も無いので、
車か何かで運ばないと長期滞在は辛そう。

村のマーケットの品数もお粗末だし。
皆さんがパンを買い込んでいたのは、こういう理由なのね。
あとカーテン薄くて、電気を点けたら中が丸見えですw


クルシュンルのホテル部屋1リビングより
 リビング


クルシュンルのホテル部屋2湯船
 湯船



泊まったのは120号室。
宿泊料金を払うと、係員が部屋まで荷物を運んで案内してくれます。

宿泊棟が分散してて作りも皆似てるから、
何処なのか分かりにくい為のサービスなのかな?
実際にこの後、散歩の帰りに
130号室を鍵を開けようとしていたのは内緒だ。(・ω・)



荷物を置いて一休みしてから13時頃レストラン棟へ。
昼飯昼飯〜♪

メニューを見て、鶏肉の串焼きとマンタルサラタ(キノコサラダ)、
そしてアイランを頼みました。


27日の昼飯処1
 昼飯処店内


27日の昼飯処2
 テーブルからの眺め


27日の昼飯1キノコのサラダ
 キノコのサラダ


27日の昼飯2焼き鳥っぽく
 トルコ風焼き鳥w



外は一向に止みそうもない大雨。
これ食べ終わったら食料を買い出しして、
夜と朝は部屋で食べようかな、と思うのでした。


ここ唯一?のミニマーケットで食べられそうなものを物色。
イズミルのチーズを買ってみた。↓

イズミルのチーズを買った



この店、先に書いた通り殆ど品数は無いのですが、
雨宿り猫さまが複数おられて、遊んで頂けるのが良いv
(お店の名誉の為に言いますと、今はオフシーズだからかと…w)



町の高台に建つジャミィに寄ってみてから帰還〜!
ゴロゴロしながら読書。
眠くなって、うつらうつらの繰り返し。

さあ外も静かになったし温泉すっか!と、
起きて時間をみたら23時半近く。(°_°)
完璧時差ぼけや!


慌てて湯船に給湯。
その合間に買って来たチーズやウルケル様のプチケーキ、
ピナールちゃんのフルーツジュースで夕食。

お湯の温度は書いてあるよりずっと低いけど、
身体がポカポカする。
白く粉を吹いてた脛もピカピカさっ♪




Open↓

 単位はTL(トルコリラ)


宿泊代(朝食無)            176.46[カード払い]

交通費(市バス 空港→オトガル)      6.50
   (イズミル→サリフリ)       14.00
   (サリフリ→クルシュンル)      1.35

その他(トイレチップ)           1.00

宿泊費(1泊朝食無)           95.00

食費 (昼飯)              20.00
   (夕食朝食用買い出し)        7.50

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[2015.05.23(Sat) 11:25] 2014.12-2015.1トルコTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク アフィヨンへ移動(2014/12/28日曜日)  

2015年05月23日 ()
バックパッカー * 旅行
6時15分頃に聞こえてきたアザーンは中々上手。
この距離で下手だと、超辛いよねw

アイランと味噌汁、
ウルケル様のチーズ風味クラッカーでお腹一杯。
外は朝焼けのピンクに染まってます。


快晴!のクルシュンル温泉
 快晴!(帰る時になって…)


クルシュンル猫さま
 クルシュンル温泉の猫さま



9時15分発のバスでサリフリへ。
客はひとりしか居なかったので、10分程度で着いちゃった。

降りる時に「オトガルはあっちだよ」と教えてもろて、
市場を抜けて行く。
程々に冷えてるが、立ってて足の底から冷える感覚は無し。


朝のサリフリ市場
 朝のサリフリ市場



オトガルの大型バス区域に入って、即客引きに捕まる。
事務所にはウルソイの代理店っぽい表示が。
なら、まっいっか。

料金はサリフリ→アフィヨンで25も。
出発時間は、あと45分待ちの10時15分発。


隣の待合室でチャィを飲みながら過ごす。
…したら横流しされた!
別のバス会社の10時半発バスへ。

渡されたチケットを見たら20もだよ。
5もはチャイ代かYO?!( *`ω´)
あ、バス会社はAkselでした。


オトガルを出てすぐ、ずっと探してた
前回泊まったホテル(Hotel Akgül)見っけた!
当時の旅行記

当時はずっと濃い霧の中で、ちゃんと全体像を見た記憶がないw
結構大きなホテルだったんだなぁ〜


前回泊まったホテルはけーん!
 Hotel Akgül ハケーン!



11時10分頃から休憩。
まだ食べる気にはならず、トイレを済ませただけでした。


お昼休憩地
 お昼休憩処


休憩地の場所地図
 休憩処地図



30分弱の休憩後、バスは再度走り出す。
およそ2時間でウシャク着。
更に東へ向かいます。

アフィヨンの手前にあるショッピングモール・アフィウム。
そこに建つIkbal Thermal Hotel & Spaが今回のお宿。
普段なら料金的に泊まれないんだけど、
80%OFFの時に予約を入れた次第。


幹線道路の北側なので、降車してから道路渡ってテケテケ…
入り口がよく分からず、ぐるりと回ってしまった。

………何この人混み!?
ロビーは、溢れかえる人の波。
その人達の相手をせにゃならんフロントもご機嫌斜め気味。
なのでさっさと手続き済ませて部屋へ。


ここも何でタバコくせーのぉ!?
禁煙部屋なんだけど、125号室。
空調の関係なのか、ドア付近だけ臭う。

ま、それ以外は高級ホテルだけあって、
設備は素ん晴らしい!
お掃除も完璧ですた。


イクバルホテル部屋1
 

イクバルホテル部屋2



居心地いいので、ソファーでぼへ〜としてた。
16時過ぎに昼飯兼夕飯を食べに外へ。
アフィウムのフードコートに向かいます。

正面入り口を出て左手へ。
プールを越えたところに、モールとの仕切り扉あり。
ここから出入りが出来るのです。


先程ホテルに向かう時に見つけたお店を目指す。
「ブルサが発祥の地」という
チチェックウズガラに入ったのは16時半前。

メニューに値段が書いてあるものしか無いとのこと。
サラダバイキングはなぁ〜
メゼでナスかファスリエが食べたかったなぁ。←お約束で値段無し

でもお肉が美味しいです。
エズメの様なピリ辛ソースが有って良かった!
量の多さが怖くて、1番安いのにしたさあ。
サッサと来るから、急いでいる場合には助かるね。


28日の夕食ケバブ
 夕食



座ってた二人席は入口近くなので、ドアが開く度に冷気が…
17時45分時点の外気温が4度だったものなぁ。
確かに頭が寒かったわ〜

店内を見渡しながら黙々と食べてると、
暴れまわってる子どものひとり、
少女が話し掛けて来ました。←勿論トルコ語w
〆にチャイ。


店員は気づいただけで男性4名。
忙しそうにはしてるが、この客数でそれでは、
ニポンでのバイトなんて絶対に出来ない!(笑)
あ、若いおねーちゃん店員もハケーン!



アウトレットモール・アフィウム
 アフィウム内


Ikbal Thermal Hotel & Spa
 ホテル外観



18時前に戻って来たぜ。
今日は殆ど歩いてないから、アフィウムを少し彷徨いて、
ホテルでは階段を使ったぜ。




Open↓

 単位はTL(トルコリラ)


交通費(クルシュンル→サリフリ)      1.80
   (サリフリ→アフィヨン)      25.00

その他(トイレチップ)           1.00

食費 (昼食兼夕食)           15.50


Close↑

[2015.05.23(Sat) 11:24] 2014.12-2015.1トルコTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク アフィヨン観光?(2014/12/29月曜日) 

2015年05月23日 ()
バックパッカー * 旅行
29日の朝食1チョルバにヨールト
 朝食1


29日の朝食2サラダ等
 朝食2



8時前に朝食レストランへ。
スッゲー種類が多くて、選べない〜(嬉しい悲鳴)

まずはチョルバ(スープ)とフルーツのヨーグルト掛け。
ポルタカルスユ(オレンジジュース)。

飲み物を残して追加を取りに行ってる間に片付けられた。(・ω・)
昨日のままのテーブルを片すのが先やろ!
開いてから、もう1時間以上経ってるんだよ。


卵を焼いてもらってるおっちゃんが居たので、便乗。
真似して「スジュクも入れて!」と言ったら、
「自分で持って来い」と。←こーきゅーホテル

焼いてる間にサラダとオリーブ。
アフィヨンカイマクというのが有ったので、1つ。
確かにカイマクだった。少しサッパリめ?



外の風がやたら強いので、部屋に戻る途中で一度
1階のエレベーター脇から外へ出てみた。

お空は風雲急を告げるっぽいし、雨粒も飛んで来てる。
天気予報アプリによると嵐みたいだし、ひゃー!


アフィヨンホテルから風雲急を告げるっぽい空


アフィヨンは雨続き



10時頃出発。
フロントで町への交通手段を確認してる時に、
今日が月曜日であると気づく。

「博物館行くつもりだったのに、月曜日じゃん!?」と
オーマイガーしてたら、兄ちゃん達揃って「開いてる開いてる」。
それが余りに自信満々に請け負うので、
一応向かってみたですよ。


ホテルの南側、東西を結ぶ幹線道路を30分程度歩いてから、
やって来たドルムシュタイプのバスに乗車。

博物館到着!やってる?やってる??
入り口の警備員さんが「ようこそ〜」って
ドアを開けてくれるからさ〜入ってチケット買おうとしたらさ〜
月曜日でカパル(休館)でした。(・ω・)

入場料は5も とのこと。
庭の見学はOKなので、じっくり見て回る。
以下、写真3枚。


アフィヨン考古学博物館庭1ガブリ獅子
 獲物にガブリ獅子


アフィヨン考古学博物館庭2石棺
 石棺ズ


アフィヨン考古学博物館庭3おっちゃん
 おっちゃん像



見終わった頃から、また雨足が強くなっちゃった。
博物館外の軒の下で雨宿りしてたら、
休館日だわ雨に降られるわしてる外国人を哀れに思ったか、
職員さんが観光案内パンフ3冊と、町の地図をくれました。


雨が弱まった頃を狙って北上。それから左折。
鉄道駅を見に行くのだ。


アフィヨンで虹
 北上中に虹と遭遇


アフィヨン城塞とジャミィ
 城塞とジャミィ


アフィヨン猫さま〜ママはいないけど
 看板の子牛と同じ格好の猫さま♪



12時前に到着。ホームでマターリ。
時折通り雨があるので、出発時を見極めるのだ。


アフィヨン駅前広場の機関車
 駅前広場の機関車


アフィヨン駅
 アフィヨン・カラヒサル駅


アフィヨンにはケシの花マーク
 “アフィヨン”だけあってケシの実マーク


アフィヨン駅ホーム
 駅ホーム



1時間位過ごしてから、雨の間をぬって西へ徒歩30分。
@VillaVerde_Ant さんに教えて頂いたİkbal Lokantasıへ。

由緒あるオサレなロカンタなので
中は、ヒラではないビジネスマンばかりだ…^^;

そこはそれ、旅行者のオシで潜入。
ギャルソンはちと冷たい態度だけど、料理長は笑顔でウェルカム。

2種類は食べてみたかったので、半分サイズをお願い。
優しく落ち着いたお味で、お腹とても満足v
それでもデザートまでは食べられなかった〜


29日の昼食



ここの一角、ほぼ「İkbal何とか」というお店なので、
お土産に買おうとしたロクムを扱ってる店を探すのにも手間取った。
でも他では余り見かけた事がないおされロクムが買えて嬉し♪


İkbal横丁(勝手に命名)を出てビルリック通りへ。
少し西に進んだ場所にバス待ちの人が沢山居たので便乗。
やって来たバスの運ちゃんに尋ねたら、
アフィウムへも行くそうなので乗る。

しっかしバスん中、混み混み〜
更に小学校中学年っぽい女子にずっとガン見されてたっす。

アフィウムの南東に位置する病院前の道を通り、
隣接する西の通りを北上するルートでした。
雨、強く降ってるな…。



上映時間をチェック!
昨日チェックしておいた上演時間。↑
14時前の今なら、14:15分の回が観られるかも!?



映画館に直行!
確かに始まったのは15分だが、広告が10分間。
(昔はこんなに無かったよなぁ〜)

そして「トルコ映画お約束」の途中ぶつ切りが15時25分に。
ビルボとガンちゃんが話してる時にプツっとな。

ガラドリエル様の力技と、
100歳目前リー様のアクションに惚れ惚れ〜してたら、
エンディングやっぱりブツ切り。
完全版はディスクの販売を待つか…

結局、この英語版トルコ語字幕の観客は、3名だった模様。
終了時刻は16時40分なり。



建物の外に出ると、雨は通常降り。
何だか色々物足りなくて、買い出しないしは
買い食いしたくて彷徨いてたんだけど…。

狙ってたMADOのアイスがデカ過ぎて、
買う勇気が出なかったっす。orz



ホテルに戻り、部屋の空気を入れ替えながら、
明日の移動関係の検索してたら気絶。
21時半近くに気づいた。

やばやば!風邪引かないように、葛根湯投入。
それから備え付け茶のローズヒップでビタミンC補給。
天気のせいか、体内時計が全く整いませぬ〜




Open↓

 単位はTL(トルコリラ)


交通費(ドルムシュ アフィウム郊外→市内)  1.50
   (市バス 市内→アフィウム)      1.00

食費 (イクバル・ロカンタにて昼食)    15.00

その他(自宅お土産)             5.00
   (英語版3Dホビット)         11.00


Close↑

[2015.05.23(Sat) 11:23] 2014.12-2015.1トルコTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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